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キワゲー紀行

キワゲー紀行第11弾 Bad Mojo

ゴキブリゲーム BadMojoをプレイ前編 ゴキブリゲーム BadMojoをプレイ後編 先日バレンタインデーの打合せでコンボイ≦しげると会った時に収録したゲームになります。 このゲームをプレイしてもらった後、口直しに購入したXBOXの地球防衛軍をプレイしてもらったら今までに無い盛り上がりを見せました。俺のゲームのチョイスは間違っているのだろうか…。

キワゲー紀行第10弾 ツインゴッデス

ツインゴッデスプレイムービー 其の1 ツインゴッデスプレイムービー 其の2 ツインゴッデス プレイムービー其の 3 キワゲー紀行第10弾はPS発売年の94年にポリグラムから発売された、 実写取り込みの格闘ゲーム「ツインゴッデス」をコンボイ≦シゲル氏と一緒にプレイ。 先日、 ネット上で何か良いネタねーかと連射太郎宅でコンボイ氏と打合せ中に 偶然このソフトに行き当たりまして。 で、何と、その後、息抜き […]

キワゲー紀行第9弾 「ガボールスクリーン」

キワゲー紀行第9回は先日著作権法違反によって桁違いの額の詐欺容疑で逮捕された世界のTKによるプロデュース作品、「ガボールスクリーン」を本サイトの楽曲製作担当、コンボイ≦しげるさんとプレイ。 「こんな事ばっか考えてりゃまあ捕まってもおかしくないわなぁ」と、二人で冗談半分で言いながらプレイしていたら収録から半年も経たない内に逮捕とあいなりまして。 この逮捕によってサイトメンバーの話題が一つにまとまりゲ […]

キワゲー紀行第8弾 ランページワールドツアー

ランページワールドツアー前編 ランページワールドツアー 後編 キワゲー紀行第8回はランページワールドツアーをプレイ。 ゲロ描写や火炎放射、ヘリ、巨大ビル等様々な点でパワーアップしてます。 最高のショーだと思わんかね 人がゴミのようだ

キワゲー紀行第7弾 嗚呼野球人生一直線

嗚呼野球人生一直線 嗚呼野球人生一直線 其の2 キワゲー紀行第7回はサミーの異色ボードゲーム「嗚呼野球人生一直線」をゲマニズム副管理人「海パン次郎君」と対戦プレイ。 本作品はゲマニズムを昔から見てる方には、03年に俺ゲー鬼大名の企画で連射太郎、海パン次郎に紹介された究極のバカゲーとして名高い本作品ですが、今回は03年に書き起こしたこのテキスト企画から実に5年の歳月を経て実況プレイする事に成功。 そ […]

キワゲー紀行第6弾 「妖魔忍法帖」

妖魔忍法帖 プレイムービー 妖魔忍法帖 二周目 プレイムービー 和風シューティング妖魔忍法帖をプレイ。 80年代のアーケードゲームとしては難易度は中の下位って所でしょうか。そこまで難しくもなく私でも何とかワイコインでクリア出来ました。ただ最近の弾幕系シューティングと違って弾や敵の当たり判定がとんでもなくでかいので相当神経質になってプレイしないとあっという間にやられます。特に巨大骸骨とムカデの大軍の […]

キワゲー紀行第5弾 「カイロスの館」

カイロスの館プレイムービー 前半 カイロスの館プレイムービー 後半 キワゲーツアー紀行第5弾はニコニコでリクエストのあった 「カイロスの館」をプレイ。 難度が異常な上にクリア間もなく2週目は告げられる鬼畜っぷり、 一週目ですら何度か心が折れ掛けましたが、 この頃のゲームらしくプログラムが貧弱なので 敵の攻撃がある程度パターン化されており、 そこを突いて何とかクリア。 リクエストされる場合はもうちょ […]

キワゲー紀行 第4弾 クルードバスター

クルードバスター プレイムービー其の1 クルードバスター プレイムービー其の2 トリオ・ザ・パンチ、カルノフ等奇ゲーの代名詞とも呼べる作品を数多く輩出した 今は亡きゲーム会社データイーストコーポレーション。 そんな同社が製作した個性的な作品は「デコゲー」と呼ばれ 今なお、ファンの間で親しまれていますが、 このクルードバスターもまごう事無きデコゲーの一つです。 とにかく物を投げて先に進むゲームで 「 […]

キワゲー紀行 第3弾 「 ガーディアン・オブ・ザ・フッド」

ガーディアン・オブ・ザ・フッド プレイムービー前半 ガーディアン・オブ・ザ・フッド プレイムービー(後半) キワゲー紀行第三弾はアメリカアタリ社が製作した ファイナルファイトタイプの横スクロールアクション 「 ガーディアン・オブ・ザ・フッド」をプレイ。 ストーリーはマフィアに征服された街を正義のファイター達が救うというありていなもの。 しかしそこは流石米国、武器代わりにホームレスを投げつけたり、 […]

キワゲー紀行 第2弾 「プリルラ」

プリルラプレイムービー(改) 第二弾は「歌舞伎Z」に引き続きタイトーのアクション「プリルラ」をプレイ。 つーかメーカー名確認して「おいおい、またタイトーかよ」と一人でツッコミ入れる位 後から気付きました。次こそは別メーカーの作品を。 と、それはさておき、 本ゲームの見所は何といっても誇大妄想家のステージ。 恐らくゲームスタッフの実写とり込みであろう 不気味な人面やOL風姉さん旗等が散布してます、 […]