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キャッチ・ザ・PV

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「霊幻道士」追加

筆者がガキの頃、小中学生を中心にジャッキー映画やこの霊幻道士がやたらと流行ってまして、 運動神経の良い奴等はジャッキーのバク転や酔拳の演舞を見様見真似で披露して人気を博したりしていたのですが、 普段そういう遊びに参加しない文科系運動音痴系男子連中の間でも「足を揃えて前にならって飛ぶだけで良い」という独特な簡易ステップが絶大な人気を誇り、学区内にて大量のキョンシー飛びブームが巻き起こり、何故か休み時 […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「タイムツイスト」追加

2013年のめぞん一刻以来、久しぶりのファミコン作品「タイムツイスト」のPVをお届け。 先日、状態の良いツインファミコンを再入手したのを機に、 久しぶりにプレイを試みまして、ガキの時分に悪魔の身体がボロボロになったり、 娘っ子が火あぶりになったり、何故か脱走兵になったりと酷いトラウマを植え付けられたゲームだけに 御年33歳のリベンジプレイとなったのですが、 後篇に入るにつれ「人種差別問題」「宗教論 […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「キラーバス」追加

新年一発目のキャッチ・ザ・PV、今回はひつじ年にちなんで、魚のゲームのPVです! ちなみに、今回はおとあそび担当者、 コンボイ≦しげる氏の企画参戦第一作となります。 更にちなみに、本作は昨年2月頃、一度連射太郎がエンコ中にファイル破損して長らくお蔵入りになっていた作品の蔵出しとなります。 もう少しちなみに、以前この作品をニコ生バカゲー友の会で連射太郎がプレイ中、 愛する我が子をキラーバスに食われる […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「ミスター・ボーンズ」追加

PS1のタイトル数の膨大さとマルチタイトルの多さにかまけて中々サターンオリジナルタイトルでの映像素材が見当たりませんが、 今回は正真正銘のサターン限定タイトル「ミスター・ボーンズ」のPVを制作しました。 この手の作品はローカライズ時に更新される字幕一つでストーリーの善し悪しが決まってしまうもんだったりするんですが、本作の字幕は全体的に非常にハイクオリティな台詞回しで翻訳者のセンスの良さを伺えさせま […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「ライジング ザン ザ・サムライガンマン」追加

本作品制作後、開発元のソフトメーカーが解散したと耳にし「惜しい才能がまた一つ…」 と、肩を落としていたのですが、この作品の開発終了後、 制作者により04年頃「スタジオ斬」というこのゲームのタイトルをモデル名とした開発会社 が立ち上げられた様で、メーカーHPにて直近の開発作品を覗いてみたところ、 おじさんの変態という事で、開発路線はぶれていない様で安心いたしました。 いつか、バトルロワイヤルネット対 […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「仮面ライダー」追加

昭和のヒーローは妖怪だったり、骸骨だったり、全身白ずくめにサングラスという学生運動みたいな恰好だったり、 フォルムがどいつもこいつも変質者めいてたりする訳ですが、 この初期の仮面ライダーもその例に漏れる事無く、赤いマフラーにベルトをつけてバイクに跨り、 バッタ風の見た目通り半端ない跳躍力をみせて相手を威嚇するという、まあ、間違っても日常において 関わり合いになりたくない筆頭主な訳ですが、特にライダ […]

レトロゲー再興プロジェクト キャッチ・ザ・PVに「ペプシマン」追加

夏らしく、炭酸ドリンクで爽やかな気持ちになれるペプシマンのPVを制作しました。 CMの方では壁に激突する、車に轢かれる、崖から落ちる、ボクサーにタコ殴りにされる、と、回を増す毎に産業廃棄物化していった彼ですが、案の定いつの間にか忘れ去られた存在となり、昨今YOUTUBEでCMの動画を観た本国メリケン紳士に「おい、こんなのうちじゃ放送してねーぞ」と、日本完全オリジナルのキャラである事を暴露され、何故 […]