CATEGORY

動画

PlayStation Japan 公式プロモーション “PS4” presents「GO! GO! LINEUP! RAKUGO!」#banvox #春風亭一之輔 が面白いのでご紹介

【転載物】PS4 presents「GO! GO! LINEUP! RAKUGO!」 日頃あまりいい噂と評判を聞かないYoutubeの仲介広告ですが、先日ちょっと目にしたSCE公式のCM映像がとてもいかした出来だったのでちょっとご紹介。 ダフトパンク風のロボコスチュームに着物で落語というキテレツ設定に加え、曲がElectro sounds期待のルーキーbanvox、落語の方もまさかの本職バリバリ、 […]

キワゲー紀行 第41弾「Fatman(ファットマン)」(メガドライブ)を実況プレイ

ラジオ企画同様、相変わらず声量の調節ダイヤルがぶっ飛んでる海パン君と終始テンション低めの連射太郎に加え鉄工場の作業音みたいなメリケン仕様のFM音なので音量バランスがMEGA MIXみたいになってしまっていますがご了承を。 確か発売当時1990年はまだメガドラに対戦格闘ゲームが無かった時で、ゲーセンのスト2バブルに沸いたメガドライバー連中は羨望の眼差しで対戦格闘ゲームの発売を心待ちにしていた所、この […]

キワゲー紀行 第40弾アーケード「未来忍者」

任天堂switchの発売を間近にしてこういう異色作品を相変わらずプレイする訳ですが、プレイ候補にしておいていざプレイしてみて「あ、やっぱり忍者ゲームはやばいからやめておけば良かった・・・」と、後悔するハメになる訳です。 事前情報無しにとりあえずゲームをセットしてプレイ。 異様に早いスプライトスクロールに前後左右からの敵の攻撃、世界観は180度違いますが割と早い段階で 「あ、これソニックだ」と気づか […]

VHSテープ整理シリーズ 89年頃にプレイされたゲームプレイ映像

心の底から誰得って感じのネタですが。VHSに収録された映像内容から89~90年頃に収録されたと思われる恐らく、自身のプレイ動画としては最古のゲーム映像が発掘されたのでご紹介。 プレイ内容はファミコン「たけしの戦国風雲児」と「スーパーマリオブラザーズ2」の2本。 確か、当時まだ珍しかったAV端子出力を搭載したツインファミコンを利用してお袋にVHSデッキ接続してもらい流しプレイしたと記憶しています。し […]

VHSテープ整理シリーズ ゲームギアCM ダイナマイトヘッディー ゲームギア+1

メガドライブが世界規模で売れまくってるのに対し、相変わらず国内では閑古鳥が絶叫しまくってPCエンジン、スーファミ勢に袋叩きに合う程売れ行き不振だったので、海外の売り上げをそのまま広告費に転用したのか当時ゴールデンタイムのあちらこちらでやたらとゲームギアのCMを目にしました。 CMで「いつでもどこでもカラーが楽しい!」と手軽さを全面に押し出したキャッチを謳ってますが、ただでさえ激重なダンベルカラーの […]

VHS整理シリーズ 昭和~平成の報道ニュース番組 ANN ニュースシャトル

かなり地味目なネタですがまたラック整理中に発掘されたのでご紹介。Wikiでの放送情報を確認した所87~89年放送とあるので、 少なくとも昭和末期~平成元年頃の放送内容のやつです。 放送も途中で途切れてますし、真面目な内容のものばかりなので特にいう事ありませんが、強いて挙げると、 花粉用のマスクとグラサンがデケェなと。 ほぼ強盗。 以下、キャプチャ画像一部掲載

ダイレクト接続の体感パンチアウト ホビーゲーム「鉄拳道場」を三人でプレイ

少し前に海パン次郎、コンボイ≦しげる、連射太郎の三人でいつものハードオフ漁りの収穫処分的にプレイしたやつです。 いわゆるオモチャにコンポジットのビデオ端子と音声出力端子が直接ついてるダイレクト接続型のホビーグッズなんですが、説明書が付属していなかったため、グローブの学芸会的なビニールクオリティとおよそ奥行とは程遠い昭和レトロなドットのゲーム画面に対しスタート手段すら分からないという迷走っぷり。 そ […]

全方位 総弾幕の悪夢 360° アーミーシューティング アーケードゲー「雷軋斗」(ライアット)を満身創痍でプレイ

ここ最近ゲーム紹介もご無沙汰だからと何となくやらずに放置してた本作に着手したのが運の尽き、軽くテストプレイ中「難しいなあ、死にまくるなあ、もうアクション性の強いゲームについていけないなあ」と単純にゲームの難易度的な物かと思いきや、よくよく見ると、三人称視点のガンシューティングで前後左右からの敵キャラ総攻撃というおかしな操作性に加え、平成初期のアーケードものによくあるいかれた難易度が拍車をかけ、まさ […]

VHSテープ整理シリーズ PS CM名作選 「ふたりのファンタビジョン」

2002年という事でゲマニズム設立翌年の発売。丁度この頃、PS2購入者の殆どがDVDプレイヤー目当てで、まともに売れるゲームといえば大半が過去作のリメイクやリブート、アニメや漫画などの原作物作品ばかりというゲーム業界の大恐慌時代だった訳ですが、広告担当者も開き直ってこんな打算的なプロモーション仕掛けてればそりゃゲームも売れなくなると思います。